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2009年05月07日

Standard Chartered Bank 13万単位のACB株式を売却申請


今回、ACB上場時以降初めて外国機関投資家が
ACB株式を売却申請した。


ハノイ証券取引センターによると、
2009年5月6日から6月6日まで、
Standard Chartered Bank (Hong Kong) Limitedの代理である
Julian Fong Loong Choon-ACB取締役は、
133,627ACB株式を売却申請した。

現在、Standard Chartered Bank (Hong Kong) Limitedは、
39,803,244単位のACB株式(6.26%)を保有している。

Standard Chartered Bank (Hong Kong) Limitedの子会社である
Standard Chartered APR Limited は、
55,667,575単位のACB株式(8.76%)を保有している。

今回の取引の目的は保全株数を減らすことである。

2008年7月24日、Standard Chartered Bank (Hong Kong) Limitedは、
IFCから16,204,879単位のACB株式を相対取引で購入した。
購入株価は市場の株価の2倍であった。



CafeF.net  2009年5月6日

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