DPM 予備ファンド用株式を再購入
石油肥料・化学公社(DMP)は、
引き続き予備ファンド用株式を購入予定。
DPMが、2007年12月31日までの残余利益を用いて、
引き続き40万株式を自動取引方式で購入することを申請した。
この取引実施は2008年6月19日から9月9日まで。
引き続き40万株式を自動取引方式で購入することを申請した。
この取引実施は2008年6月19日から9月9日まで。
先日、DPMは予備ファンド用の100万株式を購入申請したが、
3月14日から6月11日までに60万株式しか購入できなかった。
購入申請株式を全て購入できなかった原因は、
同社が、市場の様々な変動で株価が不安定なのを懸念し、
直ぐに株式を購入しなかったことにある。
Vneconomy.net 2008年6月16日
